レビュー!

ここでは、プレイズナイトでどんな賛美がされてきたかを紹介いたします。
過去のデータで、欠落している部分もありますが(T_T)、それはご容赦下さい
(ご存じの方がいらっしゃったらご一報下さい!)

2004年

2004.1.19
 〜新年、新たな心で〜
2004.3.22
 〜ゲスト:小坂忠師〜
2004.5.31
 〜パッション〜
2004.8.2
 〜ゲスト:小坂忠師〜
2004.11.15
世界中賛美せよ 我が主イエス 主イエスの血潮で 山も海も越え 主をほめよ
たたえつづけよう ハレルヤ全能の主 声を上げ 愛は流れて 世界中賛美せよ
御名を掲げて セレブレイト・ジーザス シャイン、ジーザス、シャイン 主イエスの十字架の血で ダビデのように
イエスは勝利をとられた ファミリー 主イエスの十字架の血で ファミリー 主イエスの十字架の血で
主イエスの十字架の血で 感謝をささげる事は 誰でもキリストの内に キリストは生きている 大いなる方に
誰でもキリストの内に キリストは生きている 主イエスをほめよ すべての悲しみ 主の前にひざまずき
〜メッセージ〜 我らは歌う 〜メッセージ〜 主を見上げて 〜メッセージ〜
雨を注いで 静まれ我が魂よ 十字架の側に立って よみがえりの主 十字架の側に立って
十字架の側に立って 御手の中で シャウト喜び叫べ いつくしみ深き ジーザス イズ  アライブ
建て替え前のクリスチャンセンター1階ホールでのプレイズナイト。
2004年もプレイズナイトは賛美すること、礼拝することをやめない!!
〜メッセージ〜 主は栄光 〜メッセージ〜 主は御座におられる
目をあけて 建て替え工事が始まるため、クリスチャンセンターでのプレイズナイトはひとまず今回でラスト。様々な思い出のあるこの場所、しかしどこで礼拝・賛美することになっても、私たちの熱い神様への思いは変わらない! 十字架の側に立って 2004年最後のプレイズナイト。1年の恵みに感謝し、静かに自分が歩んできた道を振り返り、心からの礼拝をおささげした。
ジーザス イズ アライブ 信じて踏み出せ
シャウト喜び叫べ 再び小坂忠師をお招きして、暑い大阪の夏に、熱いプレイズナイトを開催できた。あたらしいワーシップCDからの選曲も増え、あたらしい賛美で主を礼拝できることを心から感謝!また、あたらしい会場として弟子教会を使わせて頂くことができた。
小坂忠師をお迎えし、この日は本当にたくさんの方と共に礼拝をおささげすることができた。その場にいたみなさんの顔は満天のエガオで、心は神様の愛と平安でいっぱい!そんな素晴らしい夜。

2005年

2005.2.11
 〜ゲスト:向日かおりさん〜
2005.11.28
 
I Worship You 世界中賛美せよ
キリストは生きている 主イエスを喜ぶことは
感謝をささげることは 新しい歌を歌え
ファミリー セレブレイト・ジーザス
イエスの十字架の血 神の家族
イエスをほめよ とこしえの道
スペシャルゲスト 向日かおりさん
 静まれ我が魂・Amazing Grace
 鹿のように・叫べ全地よ(順不同) 他
イエスは愛で満たす
〜メッセージ〜
たたえよ栄光の神
〜メッセージ〜 シャイン・ジーザス・シャイン
を注いで 主の祈り
ジーザス イズ  アライブ 2005年を締めくくるプレイズナイト。
参加者は少なかったものの、ひとり
ひとりが、主に向かって熱い賛美と
祈りをおささげすることができました。
バンドにはドラムに門地雅和さん、
ピアノには山本真一郎さんが初めて
参加して下さいました。
主は栄光(リフレイン)
会場を大阪でプレイズナイトが最初に持たれた桃谷教会へ移し、2005年初めのプレイズナイトはもたれた。ゲストに向日かおりさんをお迎えし、心の深いところにまで染みわたる神様への賛美と、メッセージは会場にいる全ての人の心に響き渡ったことでしょう。

2006年

2006.4.6 2006.7.6
主イエスの血潮で 御名をかかげて
COME 今主をあがめ グローリーハレルヤ、イエス勝利
新しい歌を主に イエスは全地の主
神の家族 陶器師、主よ
御顔を拝するため イエスこそわが主
Rock of Ages〜ちとせのいわ〜 ファミリー
たたえよ栄光の神 どんな思いわずらいも
〜メッセージ〜 声を上げ
大いなる方に 2006年第2弾のプレイズナイト。
テーマは「Key of Life」。
神様が私たちに与えて下さった
「鍵」とは・・。
懐かしい?賛美もあり、みんなで
こころを1つにして賛美しました!
初めて来た方がたくさんいらっしゃいました!
2006年幕開けのプレイズナイト。
テーマ「Rock of Ages」のために讃美歌「ちとせのいわ」に新たに歌詞を付け、賛美しました。揺るがない岩である主を、いつも自分のまんなかにお迎えして、この一年も歩みたいものです!